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五十肩
多くの人が患う、加齢による肩の痛み
五十肩とは、肩関節周囲炎のことで、一般的に中年以降に発症することが多いため、五十肩または、四十肩と呼ばれています。
肩の痛みと運動制限をきたし、「肩が痛くて腕が上がらない、手が後ろに回らない」という症状が現れます。
五十肩といっても、肩関節の痛みなど症状は様々で、一概に同じ損傷と判断できません。
こちらでは、五十肩の原因や症状、当院の五十肩への取り組みについてご紹介いたします。
五十肩の起こる仕組み・症状
五十肩は、上腕をぶら下げている筋肉が加齢とともに固くなり、さらに腕を上げる動作時に挟まれて圧迫され、しだいに薄くなって痛みを伴うものです。
腕が上がらない、また回らないと言う症状が現れ、日常生活に支障をきたします。
ここでは、そういった五十肩の仕組みと症状についてご紹介します。
五十肩への取り組み
東和針灸院では、五十肩検査法による圧痛点などの検査後、患部およびその周囲に鍼灸治療を施します。
詳しくはこちらの「五十肩への取り組み」をご覧ください。


